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当院について

理事長ごあいさつ

はじめまして、清瀬えのき眼科の理事長 榎敏生と申します。
2001年6月5日 お茶の香る狭山市で、眼科手術や診療を通して、患者様の目を救い皆様に幸せになって頂きたいと思い、『 えのき眼科 』を開設致しました。謹んでご挨拶申し上げます。

私は大学は防衛医科大学校眼科や札幌医科大学眼科で研修させて頂きました。大学を卒業してからが本当の勉強で、日本全国の白内障スペシャリストといわれている先生方の門戸を叩き、手術や考え方を教えて頂き白内障手術の研鑽を積みました。今では私自信が難治白内障手術のスペシャリストとなることができ、より進化できるように日々精進しております。さらに眼科研修医や眼科専門医などへの白内障手術の勉強会など学会活動も行っております。

当院は、白内障、緑内障、網膜剥離、加齢黄斑変性、黄斑円孔、眼瞼下垂など、最先端の医療機器を習得して、それぞれの手術を専門に行っている眼科専門医が手術を担当しております。

院長 榎敏生

院長榎 敏生

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