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| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 9:00-12:00 | ● | ● | ー | ● | ● | ● | ー |
| 15:00-18:00 | ● | ● | ー | ● | ● | ● | ー |
- ※休診日 : 水・日・ 祝
当院の特徴feature
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日帰り 白内障手術応需
白内障手術はクリニックでも行います。木曜日が手術日となっております。理事長は30,000例以上の白内障手術の経験がございます。難治性白内障手術にも積極的に取り込んでおります。
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多焦点眼内レンズ白内障手術応需
遠くと中間と近くが裸眼でみやすくなる事が可能です。世界の多焦点眼内レンズを用いる事ができます。 自由診療の他、選定療養では保険診療で多焦点眼内レンズを用いた白内障手術をすることができます。
選定療養
自由診療 -

屈折矯正手術(ICL)応需
近視が強くてメガネが分厚くなったり、ドライアイでコンタクトレンズが不快に感じる患者様に新しいICLやIPCL治療を行っております。レーシック手術でできなかった高度近視患者様にも適応が広がっております。角膜を削らないで治療することができます。
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難症例 白内障手術応需
他院で難しい白内障手術でできなかったり、白内障手術をしたが本人の満足度がなかったり見え方が悪いと感じル場合は当院にご相談ください。我々の視点で治療を検討させていただきます。
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網膜硝子体手術応需
現在はalcon社Constellation Vision System(コンステレーション ビジョン システム)を使用しております。次世代モデル:alcon社 Unity™ VCS(ユニティ VCS)が日本で発売すればすぐに採用使用する予定です。埼玉県で有数の手術数を誇っており、網膜剥離や糖尿病網膜症や硝子体出血などの手術を多数行っております。
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緑内障手術・光凝固応需
緑内障インプラント手術・線維柱帯切除術などの手術を多数症例行っております。手術より侵襲が少ない緑内障に対する光凝固であるSLTレーザー繊維柱帯形成術やMP-CPCマイクロパルス毛様体光凝固術も行っております。他に急性緑内障に対するLI虹彩光凝固術も行っております。
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レーザー光凝固治療
網膜剥離や糖尿病網膜症や網膜静脈閉塞症などに対して痛みの少ないパスカル社製パターンスキャンレーザー 緑内障に対してSLTレーザー やマイクロパルス毛様体光凝固緑内障発作に対するLI虹彩光凝固後発白内障に対してYAGレーザーなどあらゆるタイプのレーザーを準備しております。
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乱視矯正白内障手術(応需)
当院では白内障手術の際に、乱視の矯正も行っております。不正乱視があるばあいは適応となりませんが、 正乱視を矯正することができます。裸眼での乱視を軽減させることができるので、術後により快適に見えることができます。
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眼瞼下垂手術・眼瞼痙攣治療
まぶたは年齢とともに下がってくることがあります。当院では眼瞼下垂に対して、形成外科専門医が保険診療にて眼瞼下垂手術を行っております。眼瞼痙攣や片側性顔面痙攣に対して、ボトックス注射などの治療を行っております。
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涙道・ドライアイ手術
鼻涙管閉塞の患者様に対して涙道ブジーや涙管チューブ挿入術などを行っております。ドライアイに対して点眼治療や涙点プラグ挿入術などを行っております。
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糖尿病網膜症治療
糖尿病で高血糖が続くと、網膜の血管の障害が生じます。黄斑浮腫や無血管野や新生血管や硝子体出血などになります。黄斑浮腫や新生血管緑内障には抗VEGF硝子体内注射無血管野や新生血管には痛みの少ないパターンスキャンレーザー光凝固硝子体出血には網膜硝子体手術など多角的に必要なときに必要な治療が選択できます。
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加齢黄斑変性症治療
脈絡膜より新生血管が生じて滲出や出血が黄斑部に生じる病気です。進行すると急激な視力低下にきたいしやすい疾患です。螢光眼底造影検査や光干渉断層計OCTを用いて確定診断を行い、抗VEGF薬であるアイリーア・バビースモ・ベオビュ・ルセンティスなどを用いて硝子体内注射を行っております。
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網膜静脈閉塞症治療
高血圧などが原因となって動脈硬化が進行したために網膜静脈が閉塞することにより発症します。黄斑浮腫や新生血管緑内障には抗VEGF硝子体内注射無血管野や新生血管には痛みの少ないパターンスキャンレーザー光凝固硝子体出血には網膜硝子体手術 など多角的に必要なときに必要な治療が選択できます。
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斜視・弱視・近視治療
斜視や弱視の患者様に対して、アトロピンやサイプレジン点眼検査を行いアイパッチや完全矯正眼鏡処方などの治療を行います。近視進行抑制を目的とした、日本で承認されているリジュセア®ミニ点眼液の処方を行っております。
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- 白内障全般と多焦点眼内レンズの説明ビデオ
- 白内障全般と眼内レンズの選び方や多焦点眼内レンズについてビデオを用いて説明しています。症状、治療、手術、多焦点眼内レンズのメリットデメリットにつての詳しく紹介されています。 ※動画を再生するにはHTML5に対応したブラウザが必要になります。
ご挨拶greeting
はじめまして、清瀬えのき眼科の理事長 榎敏生と申します。2001年6月5日 お茶の香る狭山市で、眼科手術や診療を通して、患者様の目を救い皆様に幸せになって頂きたいと思い、『 えのき眼科 』を開設致しました。謹んでご挨拶申し上げます。
私は大学は防衛医科大学校眼科や札幌医科大学眼科で研修させて頂きました。大学を卒業してからが本当の勉強で、日本全国の白内障スペシャリストといわれている先生方の門戸を叩き、手術や考え方を教えて頂き白内障手術の研鑽を積みました。今では私自信が難治白内障手術のスペシャリストとなることができ、より進化できるように日々精進しております。さらに眼科研修医や眼科専門医などへの白内障手術の勉強会など学会活動も行っております。
当院は、白内障、緑内障、網膜剥離、加齢黄斑変性、黄斑円孔、眼瞼下垂など、最先端の医療機器を習得して、それぞれの手術を専門に行っている眼科専門医が手術を担当しております。














